夏は長野で紙芝居!:その⑥:マーガレット一家 たっちゃん

いよっ!待ってました!
我らがたっちゃんの登場ですーーー!
今回の「かざこし紙芝居フェスタ」の総合プロデューサーですーーー!
HPはこちら→http://ehongeki.com/performer/tatsu.php
実はたっちゃんは、2021年の5月、沖縄でコロナ感染者が大爆発するギリギリのタイミングで沖縄口演を行っていただいています。
微妙なタイミングだったので、SNSなどでもご報告は控えていました。

フェイスシールド装着での口演でした。
地元新聞でのリポート記事です→http://local.ryukyushimpo.jp/e11955303.html
(写真提供はさどやん~)
沖縄の子どもたちにたくさんの笑顔を届けていただき、本当にありがとうございました。
こども劇場の常連らしき男の子が「今まで観た中でいちばん面白かったー!」と興奮して語っていたのが印象的でした(^o^)

さてさて、ステージに戻って、今回の演目は「三まいのおふだ」
これまで童心社さんの作品を使っていたそうですが、今回からマーガレット一家の絵師「照喜名 隆充(てるきな たかみつ)」さんの描き下ろし作品になったそうです!すばらしーー!
◎優しい作品がいっぱいの照喜名さんのホームページはこちら~
→https://terukinatakamitsu.com/

多彩な表情でお客さんをグイグイ引き付けます、笛もなります、ピーーー!
ちなみにマーガレット一家の皆さんの紙芝居舞台は「片面トビラ」で「着脱式」というオリジナル仕様です。
躍動感あふれる演出とマッチしてますねー。

楽しい企画を実現していただき、心から感謝いたします!
たっちゃん、ありがとーー!にふぇーでーびるー(^o^)/
その⑦:うさぽん座さんにつづく~
